バトオペ2 プロトタイプガンダム登場 しゃがみの仕様変更

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プロトタイプガンダム

地球連邦軍が開発した試作型モビルスーツ。ガンダムの原型であり、ガンダム系MSの1番目の仕様。
デザインの元は『機動戦士ガンダム』制作時の準備稿であり、MSV展開時に劇中で活躍したガンダムの改修前のバージョンという設定が付け加えられた。
黒を基調に銀や赤で塗装された機体は1号機として有名であるが、後にアムロ・レイが搭乗することになる2号機も実は、塗装が白を基調としている他はこのプロトタイプと同じ外観であったとされる。本体の外見上の違いとして、ビーム・ライフルを前腕に固定するためのへこみ、足の甲の装甲のスリット状の模様等がある。
ジャブローで8機製造されたRX-78のうち、前述のように1号機と2号機の二機がこの外観で完成したが、小惑星基地ルナツーやサイド7に送られた後に二機ともRX-78-2型として改修されている。つまり、機動戦士ガンダム第一話の時点でコンセプトとしてプロトタイプガンダムは宇宙世紀上には存在しておらず、最初からRX-78式2型として完成された3号機を含めて、サイド7には3機のRX-78-2型ガンダムが存在していたことになる。
一部のゲーム作品においてはジムカラーのガンダムとして登場している。

引用元:https://gundam.wiki.cre.jp/wiki/プロトタイプガンダム

2018年9月27日からガチャに追加された★★★強襲機体プロトタイプガンダムです。また強襲か。強い汎用機はまだですか?★★★支援機と強襲機しか追加されてないよ。★★★汎用を早くください。

LV1はコスト350  LV2はコスト400

主兵装にハイパーバズーカを装備できます。G3のダブルのハイパーバズーカよりCTが短いので、G3より使いやすい。また射撃補正の高いG3と異なり、プロトタイプガンダムは格闘補正が高くなっています。

その高い格闘補正に加えて、ビーム・ジャベリンの高い攻撃力。これにより格闘ダメージは非常に高くなります。

こちらはLV2のスペック。HPが強襲機の割には高HPとなっているのも高評価ポイント。コスト500のG3ガンダムよりも高い。

スキルは大切な高性能バランサーとマニューバーアーマーはありますが、緊急回避はありません。

機体評価

  • チャージタイム(CT)がG3のバズーカより短い、ハイパーバズーカなので基本コンボのバズ下を決められる回数が増える。コストの割に高HPなので、落ちにくく、G3ガンダムより活躍が期待される。
  • EXAMシステムを持っているイフリート改の方が爆発力があり、強襲機のなかでは現状、最強のイフリート改。しかし、上手な人が使ってこその能力を発揮できるイフリート改です。プロトタイプガンダムは汎用バズ持ちと同じスタイルで立ちまわれるために特に上手でなくとも活躍できます。プロトタイプガンダムは安定した強さを発揮できる。ピクシー、ギャンは★★★強襲機のなかでも弱すぎ。

9月28日アップデート

コンテナ出現

戦闘終了後に新機体、新兵装、トークン、DP、リサイクルチケットをGETできるようになります。ちょっと笑ったのは最後の一文「事前にお伝えしなければいけないこととして、何十時間も遊ぶ人と短時間しか遊べない人のコンテナ報酬の差が開きすぎないように、1日に発見できるコンテナの数には制限を設ける予定となります」1日で何十時間も遊ぶ??そんな人にはコンテナむしろあげてください。

しゃがみの仕様変更

なんのこっちゃ?と思われた人もいるかもしれません。しゃがみのテクニックが封印されます。

どういうときしゃがみ使った?

敵MSをバズ下で転倒させたとしましょう。数秒後に敵MSは無敵状態で起き上がってきます。敵MSにバズ下をくらわないように、このときにしゃがみが使われていました。しゃがみの状態だとバズーカをくらってもよろけないのです。そのため敵バズーカの後の追加格闘に対してカウンターをとれます。これが上記で説明されているテクニックの内容です。

別にしゃがまれても対応策があったので、仕様変更する必要性は感じませんでした。このテクニックをされた開発スタッフが頭にきて、仕様変更したとしか思えない。今後、しゃがむことはほぼ意味がなくなるなあ。